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【ブラックスキャンダル・ドラマ】第7話あらすじ・考察・勅使河原社長の復讐完了!不倫報道の理由は?

今回は、ブラックスキャンダル第7話についてご紹介します。

とうとう、復讐の本命である勅使河原社長にたどり着きました。

復讐の結果は、社長の退任、純矢の新社長就任、不倫報道の理由がはっきりしないというあっけなくもどかしい結果となりますが、その後にもいろいろなスキャンダルネタがあふれかえることになります。

 

 

純矢へのカミングアウト

亜里沙は、純矢に自分が沙羅である事を告げる。
純矢の父、勅使河原社長に復讐する事も告げる。
純矢は、父親が許せないと言い、復讐に協力してくれることになった。

唯菜は、上手く絶対行くと励ましてくれる。
また唯菜も一緒にやりたいと申し出るが、亜里沙は、女優だからやめておいた方がいいと、申し出を断る。

純矢と亜里沙の共同戦線

 

社長のパソコンは、社長の静脈認証と、管理システムのログインパスワードが必要だった。パスワードロック解除するツールは在るものの、10分ほど時間がかかってしまう。亜里沙は藤崎沙羅からの電話を装って、亜里沙が社長に電話する。

受付で5年前の1億円の件で話がしたいと。

社長は気になって直ぐに部屋を飛び出す。

そのスキに社長のパソコンから脱税の証拠を盗み出そうとする
純矢と亜里沙。

しかし、社長のパソコンは2重ロックがかかっていた。

パスワード解除に10分必要。

やるせない勅使河原社長への復讐

最後の手段を使って、時間を稼ごうとする亜里沙。自分が藤崎沙羅だと社長に告げ、社長の足止めを図る。社長と亜里沙が話しているスキに純矢がデータを盗み出す。

脱税などの証拠を握った亜里沙は、「どうして脱税やでっち上げのスキャンダルを捏造ことをしたのか?」と問い詰める。
「事務所のために必要な金だった。」と力なく答える社長。

「全て事務所のためだったの?私が初めてオーディションに合格した時泣いてくれたのも、挫けそうな時に本気で叱ってくれたのも全て事務所のためだったの?私と母に謝罪しろ!」

おもむろにライターオイルと亜里沙に差し出す。
「もう疲れた、お前の好きにしろ。」
亜里沙はためらいながらも、社長に火を付けることはしなかった。

亜里沙は「早くここから出て行って下さい」と告げて立ち去る。
「君は、何もわかっちゃいない!私は今でも君のことを娘だと思っている。。。」勅使河原社長は、うなだれる。

復讐の終わりと新たな火種。今度は唯菜が・・・

その後、週刊誌で、勅使河原社長の脱税が発覚。と報道される。ジョーンDへの新社長交代の話も無くなり、純矢が新社長としてフローライトを立て直して行くことになった。残ったメンバーは、気持ちを切り替えてやっていこうと気合を入れ直す。亜里沙も復讐が終わり、純矢に改めて告白する事を決意する。次の日の朝、気持ちよく目覚めた亜里沙が見たのは、純矢と唯菜の婚約を報道するワイドショーだった。。。

まだまだスキャンダルのネタはある、、、!!

復讐を誓う水谷

水谷は、フローライト誰か?のせいで姉を失った。巻田には、そのネタを提供している様子。記事には、沙羅の事件の裏で起きてしまった事件であまり表立って報道されなかった?姉の墓の前で復讐を誓う。。。

様子がおかしい夏恋。

沙羅の昔の記事を見つけて、「嘘よ、、、」と呟く様子が映されます。
夏恋は、沙羅に憧れてたのでは??ちょっと反応がおかしい気が、、、

唯菜の本性と今後のスキャンダル

動き出す唯菜。唯菜は、巻田と密談する。亜里沙が沙羅であることは公表しないでほしい。しかし、別にも交渉したいという唯菜。唯菜がとうとう本性を表していくようです。巻田を使って、唯菜は捏造?記事を書かせたようです。これは真実なのか、亜里沙への当て付けなのか?真意はどうなのでしょう?まずは、亜里沙vs唯菜の熱いバトルが繰り広げられるのでしょう!