プリティが多すぎる

【プリティが多すぎる・ドラマ】第1話あらすじネタバレ

今回は、深夜ドラマ「プリティが多すぎる」の第1話のあらすじを
ご紹介します。千葉雄大さん演じる千石社文芸部のエース南吉が、
カワイイ女の子のための雑誌、PiPinに配属され奮闘する物語です!

PiPinへの異動

千石社の文芸部のエースの新見佳孝は、
大御所の作家の巽に50万部の大ヒットに導くなど
敏腕な編集者だった。副編集長になるかもしれないという噂も立っていた。
そこで、編集長に呼ばれる新見
「お前、あすからPiPinに異動な。」

カワイイへのトラウマ

南吉は小学生の頃、自分のルックスが女子みたい、
カワイイカワイイといって
からわかわれた苦い思い出があった。
高校生の頃の劇でも、カワイイからといって文化祭で白雪姫役にさせられた。
嫌な思い出があった。カワイイを嫌うにも理由がありそう。

原宿にあるPiPin編集部へ

PiPinの編集部は原宿にあって、千石社の社員は一人。
後は、契約社員で運営している。千石社でも異質な部署であった。
PiPinの編集部は、原宿のとある建物にあった。
カワイイ編集部ということで、至るところが蛍光色にあふれている。
千石の文芸部と比べて全く違う。
タイツの厚さでどれが一番カワイイか?ときかれて
「どれでも良いじゃないですか?」
タイツの厚さもカワイイがわからない奴に務まるの?
と先輩社員の莉緒に悪態をつかれる。

PiPinモデルのキヨラの登場

衣装はスタイリストから借りてくるが
スタイリングは、読者モデルにゆだねている。
読者は読者モデルのリアルなスタイリングに興味があって雑誌を買ってくれる。読者モデルのスタイリングは、PiPinの売上に大きく関わるのだった。

スタイリングを辞めてしまうキヨラ

ハードで温かいイメージの
自分のイメージとあうアクセサリがないと言って、
引きこもってしまうキヨラ
なんとかイメージにあうアクセサリを借りてこようと
原宿のお店に向かう、カワイイを作り出す為に最大限のことをやる。
理解出来ないことを切り捨てるのは簡単だけど
同じ目線に立っていないのに、評価を下すのは早すぎないかと諭される。
南吉もアクセサリを借りに行くことに。

自分にやれることは何でもやる。

たまたま、文芸部の頃の上司、柏崎に遭遇する。
柏崎の作家に土下座して、次回作の出版を頼み込む
この程度のパフォーマンスでヒット作が出せるなら安いもんだ。
ヒット作が出せるなら俺はなんだってやる。
お前はどうなんだ??
南吉は、自分が今何やってるのかを見つめ直し、
直ぐにアクセサリーを探しに向かう。

自転車のキーがアクセサリーに

借りてきたアクセサリにもキヨラが気にいるアクセサリはなかった。
もう付き合いきれないと帰りだす南吉。
その自転車のカギに目を止めるキヨラ。
自転車のカギがカワイイと言って、イメージが湧いたキヨラ。
無事に撮影は進むことにな号の表紙写真に間に合った。

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